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経営者・事業責任者向け

プレスリリース配信とは違う、第三者取材。

あなたの会社が、大手ネットニュースの記事になる。

自社発信のプレスリリースの転載ではなく、
第三者による正式な取材記事を、こちらの3つのニュースメディアへ。

掲載先3媒体 合計月間2億PV以上※媒体公表値の合算。計測時期・定義は媒体により異なります。

経営者の想い、事業の強みを、第三者メディアが取材・記事化。
営業・採用・Webで活かせる、会社の信用資産に。

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実際の掲載記事Rakuten Infoseek News
Rakuten Infoseek News

「メディくる」のメディアコンサルが経営者から大反響! ニュース掲載を「選ばれる理由」に

漆沢祐樹、竹之内教博、安藤功一郎の3人
漆沢祐樹氏(中央)、YouTube番組「令和の虎」への出演でも知られる竹之内教博氏と安藤功一郎氏

記事本文より一部抜粋

世界の企業広報は、広告を届ける競争から、広告を見た後に「信頼できる会社だ」と判断してもらう競争へ移りつつある。SNSや動画広告で企業を知った人の多くは、契約や購入の前に会社名や代表者名を検索する。そこで確認されるのは、企業が自ら発信する情報だけではない。第三者がその会社をどのように伝えているかも、判断材料の一つになっている。

日本の中小企業には、優れた商品や実績があっても、その価値を客観的な言葉で説明できていない会社が少なくない。公式サイトにはサービス内容、広告には強みが並ぶ。しかし、競合との違いや経営者の背景まで第三者の視点で紹介した情報がなければ、最後の比較段階で選ばれる理由が伝わりにくい。

この情報の空白を埋めようとしているのが、株式会社メディくるのメディアブランディングサービス「メディくる」だ。

メディくるは、企業が発表文を作成して配信する一般的なプレスリリースとは異なる。サービスの出発点は、代表者へのインタビューだ。

取材では、商品やサービスの特徴だけを聞くわけではない。なぜその事業を始めたのか。どのような失敗や転機を経験したのか。顧客から選ばれてきた背景には何があるのか。経営者自身も言葉にできていなかった価値を掘り起こし、第三者の視点を加えながらニュース記事へまとめていく。

完成した記事は、大手ネットニュースへ掲載される。公開後は、その記事URLを会社のホームページ、商品LP、営業資料、採用ページ、SNSなどでも活用できる。広告で会社を知った人が、企業の自己紹介だけでなく、第三者による取材記事にも触れられる状態をつくる狙いだ。

この一連の工程を中心となって担うのが、代表取締役の漆沢祐樹氏である。漆沢氏はこれまで500社以上の企業を支援し、30代で上場企業4社の取締役や執行役員などを経験してきた。

その取り組みを経営面から支えるのが、YouTube番組「令和の虎」への出演でも知られる竹之内教博氏と安藤功一郎氏だ。両氏は取締役として参画し、それぞれの事業経験をサービスづくりへ生かしている。

メディくるが目指しているのは、企業の自己紹介をニュース形式へ置き換えることではない。経営者が積み上げてきた経験や会社の実績を掘り起こし、顧客や求職者が理解できる「選ばれる理由」として残すことだ。

【編集:Y.U】

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第三者メディアによる正式な取材記事実際の記事を読む
詳しく見る
02

プレスリリース配信との違い

「発表する」に、
「取材される」という選択肢を。

企業発信と第三者取材は、情報の届け方も受け取られ方も異なります。

プレスリリース配信と、メディくるの取材記事の違い
比較項目企業からの公式発表プレスリリース配信第三者取材だから一歩先へメディくるの正式な取材記事
発信の主体プレスリリース配信企業自身が、公式情報を発信メディくるの正式な取材記事
第三者メディアが取材し、記事として掲載
内容のつくり方プレスリリース配信企業が用意した内容をもとに配信メディくるの正式な取材記事
記者が話を聞き、媒体の編集方針に沿って記事化
読み手への伝わり方プレスリリース配信「企業自身の発表」として伝わるメディくるの正式な取材記事
第三者が取材した情報として、信頼材料になりやすい
掲載後の活用プレスリリース配信自社発表の情報として案内メディくるの正式な取材記事
ニュース掲載実績として、HP・LP・営業資料で活用※媒体ごとの利用条件の範囲内
自社からの発信第三者メディアの取材が加わることで、会社の信用を伝える材料へ。
03

公開済みの掲載例

実際に、こんな記事が
掲載されています。

実際に掲載された取材記事と、掲載後の活用例をご紹介します。

Rakuten Infoseek Newsに掲載された『メディくるのメディアコンサルが経営者から大反響! ニュース掲載を「選ばれる理由」に』の掲載例
Rakuten Infoseek News 掲載2026年8月7日公開実際の記事を読む

会社を知ってもらい、選ぶ理由まで伝わる記事に。

  • 事業の背景なぜ、この事業を始めたのか
  • 会社の強み他社との違いや、選ばれる理由
  • 経営者の想い会社として目指していること

※掲載媒体・内容には媒体ごとの条件と審査があります。掲載例は公開済みのものです。

04

経営課題と掲載後の活用

会社の強みが、
伝わっていますか?

広告で知ってもらった後、検索・比較される場面に、第三者の記事という判断材料を用意します。

01

社名検索で、信頼材料が見つからない

自社サイト以外にも、会社の背景や強みを確認できる情報接点をつくります。

02

営業のたびに、同じ説明をしている

商談前後に記事URLを共有し、事業の理解を助ける説明材料として活用します。

03

競合との違いが、伝わりにくい

第三者取材を通じて、会社の背景や選ばれる理由を整理して伝えます。

掲載は、その日だけの露出ではありません

一度の掲載を、長く使えるデジタルな信用資産へ。

正式な取材記事は、社名・サービス名で検索されたときの情報接点になります。記事URLをWeb・営業・採用で繰り返し活用できます。

「ニュースメディアに掲載されました」と紹介できます。掲載後は、HP・LP・営業資料で、第三者取材の掲載実績として活用できます。

  • 社名検索・SEOの情報接点に
  • AI検索で参照される情報の候補に
  • Web・営業・採用の説明材料に
※検索結果への表示・順位、AI回答への掲載・引用、記事の公開期間を保証するものではありません。記事・媒体名・ロゴ等の二次利用は、媒体ごとの条件に基づきます。
社名検索の結果にネットニュースの取材記事が表示されるイメージ
検索・AI検索で見つかる、長く使える情報接点
01
Webサイト・LP

比較検討時に読める掲載実績として。

02
営業資料

商談前後の説明を補う第三者の記事として。

03
採用ページ

会社の背景や考え方を伝える接点として。

04
SNS・メール

記事URLを発信の起点にして、長く活用。

05

メディくるの支援範囲

取材テーマから、
掲載後の活用まで。

記事をつくる前から掲載した後まで、一つの窓口で進めます。

  1. 01

    取材テーマを整理

    事業の背景、選ばれる理由、経営者の想いから、記事で伝える軸を一緒に整理します。

  2. 02

    媒体・企画との調整

    取材テーマと企画内容を確認し、媒体の基準に沿って取材に向けた調整を進めます。

  3. 03

    第三者メディアが取材

    記者が会社の背景や強みを伺い、媒体の編集方針に沿って取材記事にします。

  4. 04

    掲載後の活用を設計

    記事URLをWeb・営業・採用などでどう活かすか、利用条件を確認しながらご案内します。

フォーム送信だけで、契約・掲載は確定しません。

媒体・時期・条件は、面談で事業内容を伺ったうえで個別にご案内します。

06

役員紹介

掲載の先まで、
一緒に考える。

初回面談は漆沢祐樹が担当し、御社の強みや目的、掲載後の使い方まで個別にご案内します。

竹之内 教博

取締役

竹之内 教博

事業・マーケティング支援

事業拡大とマーケティングの経験を活かし、取材で見つけた価値を事業へつなげる視点から支援します。

安藤 功一郎

取締役

安藤 功一郎

企業経営・海外事業の知見

人材事業・企業経営・海外事業の経験を活かし、組織や事業の強みを伝えるための視点を加えます。

07

掲載条件のご相談

まずは、御社のことを
聞かせてください。

送信直後に契約・掲載が決まることはありません。まずは面談日時を調整します。

  1. STEP 1

    フォームを送信

    会社情報とご連絡先を2ステップで入力します。

  2. STEP 2

    電話で日程を調整

    担当者からお電話し、面談日時を調整します。

  3. STEP 3

    漆沢祐樹と面談

    取材テーマ、媒体条件、掲載後の活用方法をご案内します。

掲載条件の相談者へ

依頼前の不安を解消。
資料と動画をご用意。

フォーム送信後、担当者からメールでご案内します。
スマホ対応・全6ページ

取材記事活用ガイド

掲載前の判断ポイントから、掲載後の活用方法まで。

広告から問い合わせまでの判断の流れを説明する取材記事活用ガイドの一部
全5本・合計約40分

気になるテーマから見られる、5本の解説動画

広告だけでは、信用は伝わるのか?を説明する動画の一場面7分50秒
EP.01広告だけでは、信用は伝わるのか?
プレスリリースと取材記事、何が違う?を説明する動画の一場面8分54秒
EP.02プレスリリースと取材記事、何が違う?
検索された瞬間、何が見られる?を説明する動画の一場面9分13秒
EP.03検索された瞬間、何が見られる?
掲載してから、記事はどう活きる?を説明する動画の一場面7分44秒
EP.04掲載してから、記事はどう活きる?
掲載前に、何を確認すべき?を説明する動画の一場面6分20秒
EP.05掲載前に、何を確認すべき?
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入力約1分|送信後、電話で面談日程を調整します

08

よくあるご質問

依頼前のご不安に、
お答えします。

Q01広告記事やPR取材ですか?
A

いいえ。第三者メディアが実際に取材し、媒体の基準に沿って記事化する取材記事です。掲載には媒体ごとの条件や審査があります。

Q02プレスリリース配信とは何が違いますか?
A

プレスリリースは企業の公式発表を届ける手段です。メディくるでは第三者メディアが取材を行い、媒体の編集方針に沿って記事化します。

Q03どのような企業が対象ですか?
A

幅広い業種からご相談いただけます。事業内容や取材テーマを伺い、媒体・企画との適合性を個別にご案内します。

Q04掲載するニュース媒体は選べますか?
A

ご希望を伺ったうえで、企画内容に合う媒体をご案内します。媒体ごとに条件や審査があるため、特定媒体への掲載を確約するものではありません。

Q05相談から掲載まで、どのくらいかかりますか?
A

取材、原稿確認、媒体側の調整によって異なります。ご希望時期を面談で伺い、個別に目安をお伝えします。

Q06掲載記事は営業資料やLPで使えますか?
A

二次利用できる範囲には媒体ごとの条件があります。想定している用途を事前に確認し、利用可能な形をご案内します。

Q07取材前に準備するものはありますか?
A

面談で事業内容や伝えたいテーマを伺い、必要な情報を個別にご案内します。フォーム送信時点で資料を揃える必要はありません。

Q08フォームを送ると契約・掲載が確定しますか?
A

いいえ。フォームは掲載条件について相談するための受付です。電話で日程を調整し、面談で条件や活用方法をご説明します。

09

掲載条件の相談フォーム

次は、御社の強みを
聞かせてください。

入力は約1分。送信だけで契約・掲載は確定しません。

09 / 掲載条件のご相談

次は、御社の強みを聞かせてください。

掲載の条件・費用・記事の活用方法を、個別にご案内します。

STEP 1会社情報
1/2

掲載条件の相談フォーム

担当者から日程調整のお電話を差し上げます。

3メディアへの掲載および全額返金保証は、契約時にご案内する掲載・保証条件に基づきます。掲載・返金保証に関する表示

10

COMPANY

会社概要

会社名
株式会社メディくる
所在地
〒104-0061
東京都中央区銀座3-14-13 第一厚生館ビル5F
役員
代表取締役 漆沢 祐樹
取締役 竹之内 教博
取締役 安藤 功一郎
資本金
10,000,000円